レトリーバー雑誌/書籍

「雑誌/書籍」に関する記事一覧

  • 【心もホクホク!】レトリーバーが活躍する映画や本を、“愛レトと楽しむ”という幸せな時間はいかが?

    愛レトとアクティブに外で遊ぶのも良いですが、部屋で静かに映画を観たり本を読んだりする時間もとても贅沢な幸せだと思います。私がレトを迎える前に理想の一つとして考えていた姿のひとつが「冬の寒い日に暖かい部屋で本を読んでいる(映画を観ている)私の足元にレトリーバーが伏せている」というものでした。そしてそれは実現し、幸せなひと時を過ごしてきました。今回はレトリーバーが出てくる本と映画をいくつかご紹介します。あらすじより感想やオススメポイントを書きましたので参考にしていただけたらと思います。

    2019年12月29日
    1,217 ビュー View
  • 【ブックレビュー】『ベティとリタ パリへ行く』パリジェンヌを魅了したレト2頭の旅アルバム

    1冊のモノクロ写真集を紹介します。インスタでほかの家庭のレトリーバーの様子を見るのも楽しいものですが、写真集を手に取ってアートを観賞するように1ページ1ページめくって眺めるのもまた一興。しかも、『ベティとリタ パリへ行く』(マイケル・マリス子写真、ジュディス・ヒューズ文、星野真理訳/中央公論新社/2002年)の舞台はフランスのパリ。登場する2頭のラブラドール・レトリーバーとともに、旅をしている気分にもなれます。

    2019年07月13日
    551 ビュー View
  • 【人のてんかん発作を予知】介助犬レトリーバーの話〜書籍『働く犬たち』より〜

    ゴールデンレトリーバーのウィリーは、てんかんの発作を予知して、発作が起きた際の対応をする、アメリカで有名な犬でした。今回は、『働く犬たち』(M・ウェイズボード/K・カチャノフ著、佐倉八重訳、2003年、中央公論新社)より、ウイリーのストーリーを紹介します。レトリーバーのすばらしさを、あらためて実感できるに違いありません。

    2019年05月03日
    683 ビュー View
  • 【ブックレビュー】『ディロン~運命の犬』セラピー犬になったゴルの実話

    セラピー犬として活躍するゴールデン・レトリーバーのディロンの実話が綴られている、『ディロン~運命の犬』井之上こみち著(幻冬舎文庫/2006年5月初版)。

    この本は、2006年5月に書籍名と同じタイトルでNHKでドラマ化されて放送されてもいます。

    アニマルセラピーの活動について、また飼い主との絆に、あるいは保護犬に興味がある方は、ぜひ手に取ってみてください。

    2019年04月28日
    998 ビュー View
  • レト,愛玩飼育管理
    レト,ジアイーノ
  • レト,ジアイーノ
    レト,ジアイーノ