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最新記事

  • 猫に惚れこまれたゴールデンレトリーバーのミルク

    優しくて大人しいゴールデンレトリーバー。だから、同じわんちゃんや人間だけでなく、猫さんにも惚れこまれます!このおうちで一緒に暮らすのは、ゴールデンレトリーバーのミルクと猫のココア。ふたりは「ただの仲良し」とはちょっと違うんですよ。1頭と1匹のラブラブな生活を披露します!

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  • 濡れたゴールデンはまるで別犬?衝撃ビフォーアフター

    ゴールデンレトリーバーの特徴のひとつと言えば、あの長くてふさふさな美しい毛。陽に透けてキラキラ輝いている姿は、つい見惚れてしまうほどです。

    そんな美しいゴールデンレトリーバーが別人ならぬ別犬になってしまう時があります。それは、びしょ濡れになった時!衝撃のビフォーアフターを集めましたので、その別犬っぷりをご覧ください。

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  • 大型犬の貫禄も!メガネが似合うゴールデンレトリーバーたち

    知的な顔立ちのゴールデンレトリーバーは、メガネがよく似合います。さらに頭がしっかり大きいから、人間サイズのメガネがぴったり!そのため、一緒に暮らしている子にメガネをかけたくなっちゃうオーナーが多いようです。

    そこで今回は、メガネをかけているゴールデンレトリーバーたちの画像を集めてみました。レトリーバーのはずなのに、なぜか先生や教授や疲れたサラリーマンに見えてしまうその不思議をご覧ください。

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  • 「ハウスは嫌だ」ラブラドール・ゴンくんの凄まじい抵抗

    ラブラドールレトリーバーのゴンくんは、普段はとってもおりこうなわんちゃんです。だけど、ママさんが仕事であまり遊べなかった日の「ハウス」はこうなります。「だって!全然遊び足りないんだもん!」と大きな身体で抵抗しまくり。その抵抗の仕方もさることながら、ゴンちゃんをなんとかしようとがんばるオーナーさんも(失礼ながら)とても面白いので、ぜひご覧くださいね。こんな楽しいやりとりがあるおうちは楽しそう…だけど、いや、大変そう、かな…。

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  • なぜかドヤ顔!破壊王のゴールデンレトリーバー

    少し目を離すと、あっという間にいろんなものを破壊してしまうワンコたち。特にゴールデンレトリーバーは体が大きくて力も強いため、破壊のダメージもけた違いです。オーナーの気も知らずに「見て見て!」と言わんばかりにドヤ顔をするゴールデンレトリーバーたちをご紹介します。

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  • 引っ張られない散歩の練習!レトリーバーにオススメの方法

    レトリーバーは前向きで朗らか!だからこそ、散歩に出ればうれしさ爆発で、前へ前へと飼い主さんを引っ張ってしまいがちです。「ねぇー、早くー!」と。愛レトの背中には「わ~い♪」と書いてあるかのようで愛らしいのですが、小型犬ではないので引っ張られると重く、わたしたちの足腰や肩に負担が……。

    可能な限り子犬のうちから、そして散歩デビューの前から、愛レトが引っ張らないでスマートに歩けるようになるよう、練習をしておきたいものです。

    誰でも楽しくできる、レッスン方法をご紹介します。

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  • 初めて鏡を見たレトリーバーのリアクションが予測不可能な可愛さ!

    お風呂デビューやお散歩デビューなど、赤ちゃんレトリーバーと暮らすと色々な「初めて」を一緒に経験できるのがオーナーの醍醐味ですよね。そんなたくさんの「初めて」のなかから、今回は「初めての鏡との対面」をご紹介します。初めて鏡を見たレトリーバーたちはどんなリアクションをしてくれるのでしょうか?

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  • 【進行性網膜萎縮(PRA)】遺伝性の眼疾患。早ければ生後半年から発症するケースも

    その名のとおり、網膜の細胞が次第に委縮していったのち、視覚を喪失する病気です。遺伝性の病気なので、ブリーダーさんの努力によってPRAを発症するレトリーバーは減ってきていますが、注意が必要です。

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  • 【誤飲・誤食】飼い主が予防できる!好奇心旺盛なレトは日頃から注意を

    好奇心が旺盛で食べることが大好きというレトリーバーの性格ゆえか、異物誤飲で内視鏡手術や開腹手術をするレトリーバーは多いとされています。

    お腹を開いてみたら、ハサミや靴下が出てきたという事例もあるのだとか。最悪、腸閉塞になり命を落とす危険性もあるので、予防に努めたいもの。また、早期に発見する方法や初期の対処法などをしっかり頭に入れておきましょう。

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  • 【外耳炎】垂れ耳のレトリーバーは要注意!予防と早期治療が大切

    耳の入り口から鼓膜までの炎症を、外耳炎を呼びます。垂れ耳の犬種は耳の内部の通気性が悪くなるので雑菌の繁殖に適した環境ができ、外耳炎にかかりやすくなっています。皮膚トラブルの一種という考えもあり、獣医療の専門医では皮膚科で扱われることが多かったのですが、最近では耳の診療に特化した獣医師も増えているので、繰り返したり症状が重度であれば、耳科の獣医師に診てもらうのをおすすめします。

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  • 【膿皮症】ゴールデンに多い皮膚疾患!発症のしくみや治療法を知って早期治療を

    高温多湿な環境下で発症しやすくなる、膿皮症。ゴールデンやラブラドールの原産国であるイギリスではめずらしい病気かもしれませんが、日本では膿皮症になるレトが少なくありません。再発が多い皮膚疾患なので、しっかりと知識を得て対処できるように努めましょう。

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  • 【白内障】目が見えなくなる前の治療が大切!レトは3歳から発症が見られることも

    人の白内障と犬の白内障では、異なる点が多数。進行がはやく、苦痛を伴うケースもあるほか、視覚を失う病気なので「なんだか目が白くなってきたけど、老化現象かな?」などと、あなどるのは危険です。

    早期に発見する方法や治療法などを心得ておきましょう。

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  • 【胃捻転】数時間以内に処置をしないと死亡する危険性大!予防と早期の処置が大切

    胃捻転と呼ばれていますが、正式な病名は胃拡張胃捻転症候群。大型犬などの胸が深い犬種は発生確率が高いので、レトリーバーも注意が必要です。

    なんらかの原因で胃のガスが抜けにくくなると胃が拡張していきます。その後、胃が捻転してしまう場合もあります。短毛のラブラドールは外見で腹部の膨らみを発見しやすいですが、長毛のゴールデンやフラットコーテッドでは飼い主さんが外観から発症に気づきにくいかもしれません。

    早期に発見して、一刻も早くに処置を施すことが命を救うカギになると覚えておいてください。

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  • 【股関節形成不全】早期の健診がマスト!予防法や重症化を防げる環境管理術を知る

    遺伝的な素因が関係すると言われる、股関節形成不全。昔からレトリーバーには多いとされる疾患でしたが、近年はブリーダーの選択交配によって、股関節形成不全を発症するレトリーバーはかなり減ってきました。それでも、遺伝的に問題のない血統での発症も認められるので、注意しておくべき関節疾患です。

    レトと暮らすのであれば、股関節形成不全の予防法から、早期治療のカギとなるチェック方法、初期症状の見分け方などをぜひ頭に入れておいてください。

    近年では股異形成とも呼ばれています。

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  • 【てんかん】急な発作にパニックを起こさないために。症状・診断方法など

    てんかんは多くの犬種に見られる脳疾患で、レトリーバーも例外ではありません。いつ発症するか予測がつかないため、発作が起きるとどのような状態になるか、どういった対処法や治療法があるかを、あらかじめ頭に入れておきましょう。

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